きみのそういう部分を見せてくれ

そういうやつです、心の細かいやつ

もうかなりしばらく会えない



自分からめっちゃまかないの匂いする



先輩 好きだよ



でもな、絶対言わんのよ。わたしは絶対先輩にそれを言わんから



安心して



ねむい



すき



触りたい 触りたいって ずっと・・・・・・・・・・・・


手が伸びてくん




先輩の一番奥の底で  わたし生きたい




明るいところじゃなくていい



誰にも見つからない暗い底で


わたしを生かせてください先輩




こんなこと、先輩には今は言わないから