きみのそういう部分を見せてくれ

そういうやつです、心の細かいやつ

1/12 ぴんくのお誕生日



とっても好きな、好きなった女の子がお誕生日でした。あかねちゃんであり、モモコであり、ぴんくであるあなたです。


時間がなくてお手紙が書けませんでした。ごめんに。



ぴんくのお誕生日は12日だった。気付いたら9日で、びっくりして焦って予定していたお店を予約しました。ちなみに誕プレは12月に買ったよ 気が早い でもどうしてもぴんくにはジルを捧げたかった


ぴんくのイメージは魔法少女です。悩みながら、何かと戦いながらそしてキラキラしながら生きているぴんくはわたしの魔法少女。ヒロインです。とっても


だからあのリップは変身アイテムなの

使ってね



わたしは人の正しさがあまり好きではなくて、あなたの正しさは正しさでよいと思うけど、だからと言ってそれはわたしの基準ではないわって思う人なのだけど、


ぴんくの持っている正しさはとっても好きなのです。透き通ってなんかない、マットでしっかりとした色、質感。

安定したあなたの基準がとっても好き。



いつか、綺麗なものしか存在してはいけないと思うから、わたしは存在しちゃいけなくて、だから頑張ろうとしてるの

みたいなことを言ってたと思うんやけど


わたしはぴんくはとっても綺麗だと思います。とっても綺麗な女の子だと思います。


いつだって自分の中の何かを突き通していて、(出席がどうとかではなく)

自分の守りたいものを守っている

ぴんくはとても綺麗だよ



いつだって何かを目指して輝いて生きているぴんく


好きです。とっても。


おめでとう。